パラシュートつき固体燃料模型ロケットは時速180km、高度は300m飛ぶ


ネット通信販売で、ロケット、発射台、電気点火装置、高度70mに到達するA型クラスの固体燃料ロケットエンジンが3回飛行分と図解入り日本語説明書がはいった、米国製箱入りアルファースリースターターセット〔写真)が7千円で買えるパラシュートつき固体燃料模型ロケットは、モデルロケットと呼ばれ初心者向けの小型の模型ロケットでも強力なCクラスエンジンをつけると300m以上飛びます、小学生でも誰でも購入、組み立て、打ち上げができますが、大人同伴で飛ばしてください、搭載できるロケットエンジンはパワー^の小さいAクラスのA8-3エンジンで高度80mくらい、その2倍のパワーのあるB6-4エンジンで、160mくらい、B6-4エンジンの2倍のパワーのあるC6-3エンジンで高度320m以上飛行しますので、、最初はA8-3エンジンで、40m四方以上の広い場所で打ち上げてください、工場で紙製エンジンケースに黒色火薬があらかじめ充填されており、ニクロム線のついたイグナイターという電気点火部品に乾電池の電気を流して点火します、ロケットは、高温ガス、煙、を噴いて、離陸して到達高度は100mとなり、内蔵されたパラシュートをエンジンの逆噴射で放出して、パラシュートが開いて地上へゆっくり戻り着地します、固体燃料模型ロケットエンジンを交換すれば何回でも飛行できます、小学生でも安全に打ち上げができるように、軽くて壊れ易い紙の筒を胴体にして軽いプラスチック、木材で、できており、地上へゆっくり、戻るパラシュートがついております、5m以上はなれた安全な場所から点火ボタンを押して乾電池の電気で点火します、空中動画撮影のできるデジタルカメラ搭載アストロビジョンロケット、到達高度を測る高度計搭載ロケット、2段式ロケット、超小型電波発信機を搭載したり、

加速度計など搭載実験ができルロケットも市販されています(写真は市販のモデルロケット)