これは確かにノーベル賞韓米共同受賞感だ w
人工太陽が常用化されればこれ以上核発電は必要ない人類社を変える夢のエネルギー開発の初歩だから w
韓国とアメリカ共同研究陣が ‘人工太陽’と呼ばれる核融合エネルギー技術の核心難題を解決した. 政府は今度成果をきっかけで両国の間協力を強化して核融合発展商用化に速度を出す方針だ.
科学技術情報通信省は韓国核融合エネルギー研究員とアメリカプリンストンプラズマ共同研究所が超伝導核融合研究装置(KSTAR)を活用した共同研究で核融合エネルギー商用化の核心課題であるプラズマ運転安全性向上のための核心技術を確保したと 6日明らかにした. 研究成果は国際学術誌 ‘ニュークリアフュージョン’に最近載せられた.
核融合エネルギーは水素原子核たちがお互いに合されてヘリウム原子核になる時発生するエネルギーだ. これを活用して電気を作る発展方式が核融合発展だ. 核融合を起こすためには核融合路内部を 1億度に至るプラズマ物質で満たして超高温状態で維持しなければならない. 同時に核融合路が超高温を堪えようとすれば内壁を堅固なタングステン素材で作らなければならない. ヘックユングハブヨンは 2023年核融合実験装置 KSTAR 内壁にタングステンを適用したし国際核融合実験路(ITER)も同じな措置を推進の中だ.
