周辺の隣りたちは寝なければならない時間
壁を打ったら痛いだろうし
急に去ってしまう自信もなくて
そう分かっていて情けないのを
心配かけるのは私も本当に嫌いで
悲しい歌を歌いながら
一人で走る夜の十二時の公園
その夏の日夜街燈その明りの下
忘れることもできないダンスをして
明日は出勤しなければならないし
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JA
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copysaru07
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내일은 출근해야하고
주변의 이웃들은 자야 할 시간
벽을 쳤다간 아플테고
갑자기 떠나버릴 자신도 없어
그래 알고 있어 한심한 걸
걱정 끼치는 건 나도 참 싫어서
슬픈 노랠 부르면서
혼자서 달리는 자정의 공원
그 여름날 밤 가로등 그 불빛아래
잊을 수도 없는 춤을 춰
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