アメリカでポケモンカード人気が過熱! 日本語カードに約5000万円 翻訳アプリの普及も影響|TBS NEWS DIG
1996年に販売がはじまり、子どもから大人まで夢中にさせてきた「ポケモンカード」。いまアメリカでは、日本語のカードもプレミア化するなど人気が過熱しています。
ニューヨークの公園の片隅に集まって遊ぶ子どもたち。夢中になっているのはポケモンカードです。これまで16言語、累計750億枚が製造され、世界中にファンがいます。
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日本のコンテンツは、グッズがプレミア付くことも多いよね(^^
こういった中古売買はコンテンツ売上額には入ってこないはずだから
本当に動いている金額はとてつもない金額になっているだろうね(^^;