率直に製作はソニピックチョス
配給と版権はネップルリックスなので
韓国とは無関係で見えるが
KDHは韓国の伝統文化と KPOPという重要な減るのを素材にしているから
結果的に韓国の文化的影響力と KPOPの位相を証明したという点で非常に鼓舞的
そして KDH製作陣と参加歌手, 作曲家などの主要スタッフが韓国人(韓国係)という点で
韓国的アニメの可能性を開いてくれる
そして最終版権はネップルリックスが持っています. ソニ−がネップルリックスに全部売ってしまい (後続作も確定)
付言すれば, KPOP 形式がビルボードホット100 1位とアカデミー授賞式 主題歌賞 有力候補になったと言う点も非常に重要です
これで KPOPの真正な大衆化に成功したと見られる