韓国人「日本のガチャ景品が予想外の進化を遂げていた」→「発想が異次元すぎる(ブルブル」
今回取り上げられているのは、昨年末に登場した「ゴブリン」と「オーク」の可動フィギュアです。


価格は500円と手頃ながら、関節がよく動き、他のフィギュア用の武器を持たせることもできるという拡張性が特徴。


そのため、複数体を購入して並べたり、戦闘シーンを再現するなど、コレクションや遊びの幅が広がると人気を集めているそうです。



SNSなどでは、安価ながら作り込みが細かいことや、関節の保持力の良さを評価する声も見られ、まとめ買いする人も少なくないといいます。



さらに、今年11月には「ハイオーク」と「ハイゴブリン」という第2弾も発売予定で、フィギュアファンやガチャ愛好者の注目を集めています。