ハメル漂流記を見れば韓国人の本質が分かります。
日本に行くためにオランダの船に乗ってきた船員のハメルは
難破して朝鮮の済州島に上陸しました。
そして朝鮮に拘束され、約10年間各地を回りました。
そこで朝鮮人のことを詳しく観察しました。
それがハメル漂流記です。
ヨーロッパではこれが大ヒットして”朝鮮人”を知る良い参考書
となっているようです。
<ハメル漂流記>
◎彼等(朝鮮人)は盗みをしたり、嘘をついたり、だましたりする強い傾向があります。彼等をあまり信用してはなりません。
◎他人に損害を与えることは彼等にとって手柄と考えられ、恥辱とは考えられていません。
◎この国民は妻を女奴隷と同じように見なし、些細な罪で妻を追い出すことがあります。夫は子供を引き取ろうとはしませんので、子供は妻が連れて行かねばなりません。
これを見ると現在でも昔とあまり変わらないようですね。