ソニ−製作は当たるのに, 元々ソニ−側は KPOP D Hの製作に否定的だった
監督なMaggie Kangはソニ−ピックチォス所属(契約関係)で, 初めにソニ−に製作意見を出した時
上部では拒絶サインが出て, Maggie Kangを中心にした KDH製作陣が
ネップルリックスにまた提案して, ネップルリックスが投資してソニ−ピクチャー須恵製作を依頼する形態になった
あの時ソニ−は KDHの商業性を調べることができなかったから, ネップルリックスにすべての版権を渡したし
KDHの爆発的興行成功にも, 契約上ソニ−は 2千万ドル位の端金しか触ることができなくなったことが現実
そして製作陣は , 製作の中にソニ−の役員から相当な圧力に苦しんだことと知られている
結局すべての版権はネップルリックスにあって, 後続編製作も既存製作スタッフがそのまま引き受けるようになるように見えて
現在としてはソニピックチォスが次期作も製作依頼を受ける可能性が大きいが, 状況によって
Maggie Kangなどがソニ−との契約を終わらせてネップルリックスに離職するとか独立プロデューサーになる可能性もないとは言えない
※ 結論 = 眼目不足のソニ−が KDHを製作したことはネップルリックス投資になってリスクを全然負けなくなるでから, あれほど成功 報酬も低いしかなくて
ソニ−の力量による結果と思うには限界がある