『K-POPガールズ!』大ヒットも収益は米国と日本に…知的財産権世界トップ50に韓国はゼロ
世界的知的財産権(IP)50位圏に韓国コンテンツは全くないことが明らかになった。
ネットフリックスのアニメーション『K-POPガールズ!デーモン・ハンターズ』の世界的な人気にもかかわらず、ほとんどの収益が米国や日本の企業に入る現実で、韓国だけの「スーパーIP」を育てなければならないという提言が出ている。
大韓商工会議所が17日に発表した「知的財産権の産業化案報告書」によると、IP産業化能力指標である「世界的知財権(世界トップライセンサー)50」のリストに米国が32社、日本が7社、中国とフランスがそれぞれ2社入った。スウェーデン、英国、カナダ、イタリア、ドイツ、フィンランド、デンマークも各1社のIPを保有しているけれど、韓国は1社もない。
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基礎技術の話もそうだけれど、半島が稼いでいるようで日本に全て入る図式がいたるところにあるね(^^