韓国とはもう一切関係無いというDAISOの意思表明でしょう。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓
もし友好関係が続いてるなら関連企業や提携企業、協力企業などと説明するか、何かしら記載されてたはずですが、全く何の説明も無く全てオフィシャルサイトから記録を消し去ったということは友好的な決別では無かったということです。
NO JAPANで関係を一方的に強引に関係を切ってきて、今は完全に縁が切れたということですね。
韓国語WIKIの説明による韓国ダイソーとの関係
創立者のパク・ジョンブ(박정부)が1992年2月に亞成産業として設立した後、日本100円ショップDAISOのアイデアをPakuri、1997年5月にソウル天湖洞にアスコイブンプラザ1号店をオープンした。
2001年9月に日本のDAISOに独占契約を要請した。交渉は上手く行き、日本DAISOから38億ウォン(4億円)の投資を受けることに成功、日本DAISOが亜成産業の株式34.21%を取得、その代わりに韓国側の経営方針に介入せず、ロイヤリティーなしで「DAISO」ブランドの名称を使うことを条件とした。合弁会社を設立すると、すぐに企業名をダイソーアジア産業に変更。 2002年3月に外国人投資促進法による「外国人投資企業」として韓国で登録された。そして同時に大韓民国内にDAISOをオープンした。
しかし2019年の反日感情が高まった時、不買運動の対象となり売上が減少した。その為、日本DAISOとの関係解消を画策。2023年12月12日、韓国DAISOが日本DAISOが保有したアソンDAISOの株式34.21%全量を買い取り、合弁を解消した。取得金額は5,000億ウォン規模で見られる。事実上、日本DAISOは韓国から撤退する形となった。