韓国南部で続々発見される日本式古墳
最近、韓国南部で前方後円墳と呼ばれる日本式の墳墓が続々と発見されている。
埋葬品も日本製の物が多数発見され、この地方を日本が治めていた証拠と考えられる。
まさに日本書記の記述にある任那日本府を思い出させる。
やはり常識的に考えて、これは古代日本が韓国南部を支配していた決定的な証拠と言ってよい。
百済の最盛期、武寧王の墓 小さい・・・・

日本、仁徳天皇の墓 大きい...

世界最大の前方後円墳は日本の大阪にある。
全長約486m、高さ約35mの3段築成で、ピラミッド・秦始皇帝陵と共に世界三大墓といわれている。
まるで大人と赤ん坊ほどの国力差。
小さな百済が、巨大な日本を支配できる訳がないです。
朝鮮人が自慢する百済も新羅も、遥かに国力が小さく日本の支配を受けていたことは確実のようです。