防衛省が設置した防衛力の抜本的強化に関する有識者会議(座長・榊原定征元経団連会長)は19日、原子力推進型を念頭に現在より航続距離の長い潜水艦の保有検討などを提言した。防衛省は令和9年度まで5年間の防衛費を43兆円とした現行の防衛力整備計画の改定前倒しを見据え、本格的な検討に入る。提言では防衛装備品の輸出に関し、非戦闘目的の「5類型」のみを認める現行ルールの緩和も要請した。
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防衛省が検討を発表するということは、もう道筋がついたということなのかな(^^
三菱が小型原子炉を開発していたのは、原潜に搭載するためかな(^^
超小型原子炉(マイクロ炉) 三菱重工が開発している小型でトラックで輸送できる原子炉はメルトダウンしないとか 25年大規模なメンテナンスをしなくても稼働できるなど 優れた特徴を持っています
常識を変えるマイクロ炉