最近ネップルリックスに公開した Physical : Asiaという有名サバイバル芸能があるのに
韓国で始めた Physical: 100の最新シリーズの一つと思えば良くて
それなりにグローバル的な興行と人気で, フィジカルシリーズ IPは拡張中にあるの (イタリア, 米国版など幾列にも待機)
ところでここに出場したモンゴルチームが結果的に準優勝をしたが, ネップルリックスに自分たちの文化やコンテンツをアッピールする機会がほとんどない
モンゴルでは今度 Physical : Asiaというプログラムが国民的興行を打ってしまったという話なの
はなはだしくは, モンゴル大統領がチームをいじめと呼んで治下した位にモンゴル内部での人気がすごいという
フィジカル 100 シリーズがそれなりにグローバルするように成功した作品は当たるが, それ位の成就でも見られるのではないのにのよ
当然外部世界で見れば, とても賑やかに見える余地がある. それでもモンゴル国民を統合して楽しさを与えたという点では
かなり肯定的で楽しい事だ. ここまで見れば, 日本で沸き返えるおぉ谷熱風と少し似ている感じだ
しかし, 決定的な差があって
モンゴル人はモンゴルチームが世紀の天才とか, フィジカルナンバー 1とか
そんなことは言わなかったら
かなり類似の現象であるおぉ谷シンドロームの日本では, まるでオオタニルを神格化して, 世界第一のフィジカル, 天才とほめそやすとかすることとは
少し対照的であって, どっちやマイノリティーした分野であるだけなのにのよ
それで韓国人はモンゴルチームを応援する人がとても多くて, はなはだしくは [韓国代わりに優勝してくれたら良かったことを] と言う人も多いが
日本人のオオタニに対する過度な執着とオーバーアクションを見れば, 少し引かれる感じだと言えるか