
宇宙航空庁 KASA庁舍

次世代ロケット変更案長さ 70.8メートル幅 4.2メートル再使用ロケット
既存次世代足死体抱いたケロシン/多段燃焼サイクルエンジンに使い捨て足死体なのに比べて
宇宙航空庁カーサの変更案はまさにロケットをまた設計する水準の対格弁を見える
80トン級メタン/ガス発生器サイクルエンジンを 1段におおよそ 9個もつけて 2段には 80トン級エンジン 1個をつける?
それもこれがおおよそ再使用ロケットだ.

まず確保しなければならない技術だけ見てもくらくらする
である 5‾10年の内に確保がすべて可能だと??

打ち上げ計画等を見ればもっと及んだ水準
おおよそ 4年の内に 80トン級メタンエンジンを確保して詳細設計すべて変えて月軌道線 2号, 月着陸船 1号, 月着陸船 2号までは 1回用で使って
その後からは 9番(回)うちにスァオルリと 1段回収試みて見るという奇蹟の計画
とこれが実現すれば韓国航空宇宙開発歴史はまたはじめから使われなければならない.