高市首相が自民党総裁に就任した時、
「働いて働いて働いて働いて働いてまいります!」
と強く宣言した。
その言葉通り、いつ眠っているの?
と国民が心配するほど高市さんは激務続きだった。
アセアン出席、
トランプ大統領訪日
G20
以上、主な外交は大きいのが3つ。
国内では
不法入国者の国外退去の手続きの簡素化や
外国人生活保護の見直し
外国人土地購入規制
メガソーラー規制強化
50年も続いたガソリン暫定税率年内廃止
夫婦別姓事実上の廃案で日本の戸籍法を死守
日本人の手取りを増やす年収の壁の議論
議員定数削減
スパイ防止法案をタイムロスなく実施するための
日本の情報機関の設立
自衛隊員の給与大幅値上げ
帰化の厳格化(ここで帰化の厳格化を反日韓国人が怒っていたがなぜでしょうね? 嫌いな日本に帰化したかったの?)
保険料や税金未納の外国人の国外退去
永住許可などの申請費を諸外国並みに値上げ
経営管理ビザの厳格化、(これによって事実上とるのは無理と言われている)
財務省改革
積極財政を明言して大幅な補正予算を組む
また、財務省が減税したらほかに財源が必要~~~
とのたまうのを逆手にとって
日本版DOGEを設立。
財務省内の反発を抑えるため
税金の無駄について広く国民の声を求めるとした。
これで官僚は抗えない。
しかも制度化するというのである。
これで天下り先確保のために作られた数々のNPOや組織が削減されたりすると思う。
財務省官僚が「減税するのだから他に財源を求めないと」
というのが己の天下り先消滅につながったのだから面白い。
このように次々と政策を推し進める高市首相だが
今年の流行語大賞に選ばれ授賞式に10分間出席した。
受賞のおめでとうメッセージには夫の連れ子である義理の息子が登場し
「家に帰ってくるとそれだけで家の中が明るくなる。
けして人の悪口を言うなと教えられた」
など家庭の中での高市首相について語り
「ただ黙々と誠実に政治と国民家族に向き合ってきた人だ」
と心からの尊敬を持っていることを明らかにした。
地方議員として政治家の道を歩み始めた息子は母の教えを守り
国民を愛する政治家としてその道を歩むだろうと思う。
私たちは高市総理と片山財務大臣という超強力な政治家で愛国者を持つことができて本当に
神様に感謝している。
高市さんが総理に選ばれたとき、
ああ、神様は日本を見捨てておられない、守ってくださっていると思った。
どんなに政治家に貧しくさせられようと暴動も起こさず
黙々とルールを守り納税してきた日本人は見捨てられなかったのだと思う。