唯一、歴代の韓国大統領で歴史を客観的に俯瞰から見れた大統領
日本が近代化をし、彼がいたから、最貧国から経済の成長路線に持っていけたと言える。
朴正煕(日本名:高木正雄)は満州国の陸軍軍官学校を1939年に入校
のちに大日本帝国陸軍士官学校に推薦にて留学
とても優秀な軍人でした。
たしか57期生
卒業後、満州に戻り、多分、砲兵隊で活躍、終戦
ここに生前、「石原慎太郎」に語った彼の言葉がある。
これは2002年に産経新聞の記念講演で東京都知事として「石原慎太郎」が講演で語っている。
朴正煕元韓国大統領
日韓併合について
「あのとき、我々は自分たちで選択したんだ。日本が侵略したんじゃない、私たちの先祖が選択した。
もし清国を選んでいたら、清はすぐに滅びて、もっと大きな混乱が朝鮮半島に起こったろう。
もしロシアを選んでいたら、ロシアはそのあと倒れて半島全体が共産主義国家になっていた。
そしたら北も南も完全に共産化された半島になっていた」
(産経新聞70周年記念講演 東京都知事 石原慎太郎 2002年11月5日 石原氏へ語った言葉(朴元大統領が生前)

【朝鮮総督府政策一覧】併合時(1910)~終戦時(1945)(主なものだけ)
■教育の普及 ほぼ皆無→小学校5213校建設 生徒数2,389,135人
■識字率3-8%→80%
■人口1313万人→2,512万人
■平均寿命24歳→56歳
■鉄道3,827km敷設
■耕地面積246万町歩→449万町歩
■水田面積84万町歩→162万町歩(1928)
■石高(米の生産量)約1千万石→2千万石(1930)
■反当たり収量0,49石→1,49(3倍)
■植林 禿山に30年間で5億9千万本を植林
■ため池(韓国国内のため池の半分は、いまだに日本帝国謹製)
日本国民の莫大な税金を注いで、朝鮮を近代化させました。
この事実から目を背け、韓国では「暗黒時代だった」と教えているのです。
