1位:ルクセンブルク140940.549(米ドル)2位:アイルランド108919.254(米ドル)3位:スイス104895.588(米ドル)4位:シンガポール92932.142(米ドル)5位:アイスランド90283.813(米ドル)6位:ノルウェー89693.652(米ドル)7位:アメリカ合衆国89105.202(米ドル)8位:マカオ特別行政区76314.4(米ドル)9位:デンマーク74969.186(米ドル)10位:カタール71652.89(米ドル)
上に1人当たりGDPのベスト10を表示します。
アメリカ以外は人口の少ない小国や都市国家ばかりです。
大勢の人の平均値を出す場合、数が少ない方が分母が小さくなり統計上、高い数値が出やすいのです。
例えば野球の打率は、打席数が少ない方が有利です。
そもそも日本の40%しか人口がない韓国が日本を上回っても何も自慢にもならないのです。
そして韓国は日本より遥かに失業者が多いため、1人当たりに割り振ると数値はもっと高くなります。
社員の多い大企業より、少人数の中小企業の方が一人当たりの営業利益は高く出やすいのです。
むしろ2.5倍も人口が違うのに同程度の1人当たりGDPしかない韓国は実質的に日本より貧しいと考えた方が自然なんです。
ちなみにチョンが崇める中国は1人当たりGDP73位、ブラジルは85位、インドは140位です。
人口が多い方が明らかに不利なのはバカチョンでも解るでしょ?wwww