確かに少子高齢化は進み、産業もかっての占有率はない。GDPも低迷している。
だが、いまの日本には新しい産業の芽が次々と出ている。
日本が中国や韓国と大きく違うのは企業も国民も豊かな資産を持っていることだ。
ただ、これまでは投資したくても新たな有望な分野がなくじっと抱えているだけだった。
いま、日本は変わりつつある。そして自信を取り戻しつつある。
ninini的に一番うれしいのは日本が資源大国となって世界に君臨しそうなことだ。
技術の発達によってこれまで不可能だった海底資源の数々を商業化できるようになった。
さらに量子技術は世界最先端を行っているし、世界を変えるような革新技術の芽をいくつも日本は生み出しだした。
高齢化はピークを過ぎた。比率ではまだ増えていくが、老人の絶対数が減りはじめた。
これから深刻になる中・韓とは逆の方向にこれから日本は行く。
ここの韓国人(いやすべての韓国人)はいままでの古い日本しか知らないし、見ようとしない。
日本はいま大きく舵を切りつつあるのだ。
そしてスポーツ、軍事などあらゆる分野で日本人は再び活躍しだした。 自信を持って。 将来が楽しみだ。