韓国人「日本の高校サッカー選手権決勝に60142人が集結!プロリーグでもない高校生の試合に国立競技場が埋め尽くされる謎…日本特有の“部活動文化”とは?」
話題となっているのは、東京・国立競技場で行われた決勝戦の観客動員数です。発表された数字は、なんと歴代最多記録となる「60142人」。成人の日の祝日ということもあり、スタジアムは満員御礼の状態となりました。

さらに驚きを与えたのは、土曜日に行われた準決勝でも4万2千人以上を動員しているという事実です。プロリーグ(Jリーグ)の試合でもこれほどの集客は容易ではない中で、「なぜアマチュアの、それも高校生の大会にこれほど膨大な人々が熱狂するのか?」という点について、韓国のユーザーからはコメントが寄せられています。