韓国地質資源研究院(KIGAM)は2025年7月、西太平洋の公海上で行った探海3号の初探査結果を15日公開した。 研究チームは水深5800mの深海底で堆積物を原型そのまますくう「ピストンコアリング」方式を通じて床を見回した。 その結果、事前に予測した3つの地点すべてで平均2000ppm(100万分の1)を超える高濃度希土類が埋められていることが確認された。 一部の地点は最大3100ppmに達した。
勝手に見つけるのは良いのだが日本の領海やEEZの中に入るなよ。
深海6000mから取り出す方法を考えてからウリも希土類を手に入れるとか言いなさい
中国も勝手に探査して取り出す方法が分からんからいつまでも深海の資源は我々の物とか言ってますね。
日本は取り出した希土類を南鳥島の中である程度加工して国内に持ち換えるために島に施設を造る予定です、取りだしただけで持ち帰るのは効率が悪く採算に合いませんよ、日本は近くに数ある島が使えますが中国や韓国はただ周りは海だけですから作業的に多くの問題が出ます