閉山中の富士山で中国人男性が転倒後に滑落 「ケガして歩けない」 山岳遭難救助隊が現地に到着も自力で歩行できず搬送は後発隊の到着を待って実施予定 富士宮市長は閉山期の救助有料化を主張
1/18(日) 20:58配信 テレビ静岡NEWS
1月18日午後、富士山を下山中に転倒し、滑落した自称・中国籍の男性が消防に助けを求めました。同日午後8時半現在、警察と消防の山岳遭難救助隊は現地に到着しているものの男性が自足歩行できないため、後発隊の到着を待っている状況です。
1月18日午後1時過ぎ、富士山 富士宮口8合目付近の登山道を下っていた自称・中国籍の男性(20)から「下山中に転倒して右足首をケガして歩けない」と119番通報がありました。
男性は18日朝からひとりで登山をしていたと見られ、通報を受け警察と消防の山岳遭難救助隊が出動し同日午後8時半までに男性と合流していますが、自力での歩行ができない状態のため、後発隊が到着次第5合目へと搬送する予定です。
富士宮市の須藤秀忠 市長は閉山期の救助について有料化の必要性を訴えています。
記事より抜粋
https://news.yahoo.co.jp/articles/46b8342213fee1506a2cde412c93daaa86c69dc5
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また中国人が禁止を破ったあげく救助要請。
去年も救助されたのにスマホを忘れたと再び登り、そこでもまた救助を要請して2回も助けられる中国人が居たばかり。
口コミ文化が盛んな中国人だから、富士登山を「動けなくなっても救助要請すれば直ぐ救助隊が来てくれる。しかも無料だ。何度でもOK」とでも広まっているのではないか?