イギリスの有力紙の「ガーディアン」が報じた記事。
少し前の記事だったと思うけど、また、掘り起こされている。
現在は、この規模をはるかに超えていると思う。
ここで、驚くべきは、世界の中でも「日本」が集中的にシナ・マネーが使われている。
「6.6m」は660万ポンド(約10億円)毎日新聞とある。
無論、すべてのメディアにも波及しているだろう。
既に日本のメディアすべてがシナに買収されているようなものだ。

NHKの年末の番組編成と日本側のMCの出演者の出身地は露骨だった。
戦後、80年記念の「紅白歌合戦」において、
シナの「命」を受けた「NHK」は敢えて韓国のアーティストを使って、
原爆投下時間に、出演させ、歌詞も、閃光の衝撃がまた、お見舞いするからな(日本のMCと出演者は広島・長崎が多かった)
シナに従えと言わんばかり(80年前の枠組みを変えるなよと恫喝し、勝者と敗者の関係は変わらないと言わんばかり)
笑わせるなよ、こいつら日本軍から逃げていて、中華人民共和国の人民解放軍は発足以来、他国と全面的に、
正面から戦ったことがない、ガラクタ軍隊。勝者でもなければ、覇者として振舞うことを許されないプロパガンダ国家。
日本軍と戦っていたのは「蒋介石率いる」卑怯な国民党軍。
自国民を殺戮しまくり、その責任を日本軍に転嫁。
南京陥落後、国民党軍に、散々殺戮と強姦・暴行を受けていた南京市民は「日本軍」を歓喜して迎え入れたの言うまでもない。
東亜は日本が主導して確立し、また、シナが破壊しようとしている。
米国のパラマウントニュース映画が撮影した日本軍の南京入城映像
南京市民は「歓喜」で出迎えている。
シナ共産党が本気で隠し通したい映像らしいとのことw
[removed][removed]この動画は中国共産党が本気で隠し通したい映像らしいのでもっと拡散してあげましょう笑笑 https://t.co/ztbbgYDXcg
— 北小路 維織 (@k6kd9d) December 13, 2025