人型ロボットの現場配置をめぐり現代自で労使対立…約30年前のデジャブ
1/24(土) 8:19配信
ハンギョレ
(抜粋)
全国金属労組現代自動車支部は22日、ニュースレターを発行し「新技術導入(ロボット自動化)は労使合意のない一方通行」だとし「絶対に容認できず、(ロボットを)大量に量産し生産現場に投入するならば、雇用ショックが予想される」と述べた。続いて「ロボットは初期購入費以後には維持費しか発生しないので、長期的に利益極大化を狙う資本家には良い名目になる」とし、「労働者の立場としてはうれしくない状況」と補足した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2e7910ff3497ba1ec3cc332742b721ce9266d400