まず、感謝しなければならないだろう
私だけではなく、多くの人は最後は医師の世話になる
ですが、そこに明らかに医師の「命を救う」という大義に反する行為も行われていることは確かです。
コロナワクチンのmRNAが人体に及ぼす影響を全く知らなかったとは言えないと思う
結局、厚労省の武見、医師会には逆らうことができない
私は医師の知人も多く、「絶対に打つな!」と言われていましたが
仕事の関係で一度打っています(入国審査の為)
ですが、その後、具体的には言いませんが、多くの変化があったことは言えます。
さらに言うと、心療内科の「薬漬け」はかなり大きな問題だと思う。
これは製薬会社との癒着が考えられる。
カウンセリングというより、同じように処方するだけ。
しかも、その中には海外では禁止されている薬物も多い。
最近ではODなどで薬物中毒にされている人も居るけど
安易に処方しすぎだと思う。
さらに、中国系の保険証使いまわし、これも社会的な問題ですが
使いまわしとわかっていてもレセプトで請求はできるので、実質、野放しです。
まあ、応召義務との関係は見直す方がいいと思う。
※妻は、ほぼ医師と言えるw