神戸市は兵庫県知事騒動以降、極左勢力や在日系政治活動家の主戦場になっている。
いわゆる 「しばき隊」 と、称する過激な政治活動団体とその取り巻きによる扇動活動だ。
1月29日付、共同通信の記事
候補に罵声、演説「聞こえない」 おびえる聴衆、事前告知見送りも(共同通信) - Yahoo!ニュース
そして青山繁晴氏、公明党の鉄の支持基盤を切り崩そうと尼崎から立候補し、
第一声で 「斎藤知事との和解」 を提案している。
青山氏は別の機会でも、
頭を下げて詫びるべきは兵庫県自民党と兵庫県議会だ
と、述べている。
青山繁晴氏、兵庫・斎藤元彦知事と
「対話と和解」して!
奥谷謙一県議の義理パパに突然要求
衆院選第一声でブッ込み
本文 https://news.yahoo.co.jp/articles/5410f057e822764624554dc5888a3d65242e28fd

社会には、簡単に扇動されてしまう脳の性能の残念な惰弱層が常に一定数いる。
その脳タリンをいつまでも煽って道具に使うのは実に罪深い行為だ。
道具に使われる方は、ヒロイズムに浸って周囲に悪罵をまき散らし、自らの正義感に満足するようだ
こんな光景は、今回の衆議院選挙で特に顕著だ。
…笑う!