正直、選択肢がなかったので仕方がなかったとも言える
だけど。、あまりにも持ち上げすぎ、「小泉パパ・フィーバー」と似ているw
いや、超えているw ほぼ推し活の熱狂に近いレベルw
「小泉純一郎」は郵政民営化で外資参入、「竹中平蔵」こと「李平蔵」は派遣労働システムを構築

派遣社員は消費税額控除対象にしてしまう。
正規雇用は課税対象で非正規は消費税額控除ですから還付もしくは売り上げの消費税の課税分から控除できる。
経営者視点で言えば、派遣に切り替えるだろうね、下の図がそれを明確に示している↓

外交が重要だとか、評判を落とす反日マスコミとかスパイ防止法とか。。。工作員ぽい人が語るw
外交は目立つし、トランプに気に入れられれば国内の人気も上がる。(石破の逆)だがまずは内政でしょ。
国内の庶民の暮らしと治安(移民問題)が最重要です。高市は選挙公約の一つに消費減税を2年間約束して選挙を戦った。
実際やるとは思えない。(前例があるからです)※嘘つきは何度も嘘を付く
自民の他の候補者の演説も数人聞いたけど、政策(公約)の話などほとんど聞いていないw
ほぼ「高市」を勝たせてくれとか、「高市」推しでした
推し活じゃないんだから、それに異常な信任を与えるなよとw
日本人は一つの方向に向き始めると同調圧力的に集団を形成する傾向があるのでは?
結果、「岩屋」「石破」「河野」「萩生田」「岸田」「村上」「稲田」などなど当選w
「中国が負けた」と主張する馬鹿げたスレも見たw
短絡的ですよね、なんで投票2日前にレアアースを2社に許可した記事(親中の共同通信のリーク)を根拠にw
マスコミは反日なんで信用しない方がいいのでは?w まして反日親中で有名な共同通信の記事引用とはw
「高市」に利するのに投票日2日前にリークする意味を理解できないとはw

一度、嘘からスタートした人は嘘を付くことも、付いていることも自覚できなくなる
政治家に一番重要な資質は国会議員なら国民と向き合い誠実であること、これが一番重要です。
ですが高市は公約も含め経歴も含め、病気?本当にリウマチが再発しているなら午後から応援演説で(医務官に診てもらうほど)
腕を振ることはできません。(親族にリウマチの痛みで鎮痛剤で胃潰瘍を2回手術した人が居る)
そもそもリウマチは去年突然出てきた話ではないだろうか?(2025年)
さらにリウマチの影響で膝に人工関節をいれている??
キャニュレイテッド・スクリュー型(チタン)の関節を入れているとすると全身麻酔で手術して、術後数時間は寝たまま。
手術当日は水以外しか飲めない、翌日の朝から食事ができるが、すぐには退院できない
その後、リハビリが始まる。
数日の入院というのは常識的にあり得なくて、最低でも3週間(驚異的な回復力で)、普通、数か月以上。
高市はそんなに議員活動を休んだんだろうか?
そんな話は聞いたことないけど?
何から何まで「嘘」恐らく学生時代の「苦労話」も盛って入るだろうねw
大学入試では神戸大学・慶応義塾大学・早稲田大学に合格した←正直嘘を付くこともないだろうが、wikiに表示させるレベルだろうか?
あれだけ嘘を付かれると学歴からの→苦労した話からの→下院議員議会立法調査官など嘘だらけ、「嘘を付くことに」麻痺している
で、ホイ来たw パヨクの「鳥越」だからと偏見で見ない方がいいと思う(私も嫌いだが、都内の高級マンションに住んでいる左翼の金持ちw)
[removed][removed]ℛ ༘まな ᕱ⑅ᕱ:.*さんんから転載高市早苗は公職選挙法違反です❗️
— ♥ℛ ༘まな ᕱ⑅ᕱ:.* ♡ (@RoseVivienelove) February 8, 2026
経歴詐称です❗️
アメリカの議会立法調査官のフェローの経歴は嘘です。
筑紫哲也さんがバラしました!
緑のたぬきと同じような嘘をついています❗️ pic.twitter.com/RNxhogUXdY
そしてこれ↓米国の国防長官「ヘグセス」の発言、これは昨年の発言ですが、この流れは続いていると思うのが普通では?

今度は発言者の人物は信用できない!「ミヤネ」なんか見る価値がない!何でしょうね
それでは何を信じているのか?「横断歩道、みんなで渡れば怖くない」w 怖いですよw
[removed][removed]田中真紀子氏ミヤネ屋で高市早苗に不安吐露
— gongongon (@gongong57617502) February 9, 2026
「統一教会との関係、お金と自民党との関係をマスコミで言われて、質問されたら困るということで、解散という手を打ったと思う。いい方ですけど、ちゃぶ台返しみたいなことをやる方なんですよ。これが今後、続いていくのは困ったことだなとは思っています」 pic.twitter.com/jgBWb5kBsx
(要約すると)
「統一教会との関係、お金と自民党との関係をマスコミで言われて、質問されたら困るということで、解散という手を打ったと思う。いい方ですけど、ちゃぶ台返しみたいなことをやる方なんですよ。これが今後、続いていくのは困ったことだなとは思っています」田中真紀子