XのAI「Grok」の説明
**米山隆一氏が「嫁の体調よりXでのレスバを優先した件」**について、ネット上でかなり叩かれたし、室井佑月氏本人が公開でブチ切れたエピソードだよね。
事件の核心(2025年12月上旬)
12月6日:室井氏がXで血尿+背中・腹激痛を報告 → 病院で「尿管結石」と診断されるも、痛みがひどく救急一歩手前。
12月8日:診断が変わり左水腎症・左腎盂腎炎・左膿腎症で緊急手術。敗血症リスクありで命の危機(室井氏後日「死ぬ可能性3〜5%」と振り返り)。
同日、米山氏がXで**「手術はうまくいき、麻酔からも覚めています」**と報告 → これは普通の夫の対応だけど…
問題の瞬間
米山氏は手術当日以降も、**過去の援交スキャンダルや政治批判に対してXで連日レスバ(反論・喧嘩)を続けていた。ネット民やアンチとのバトルが止まらず、妻の危機的状況中でも「外との喧嘩にあけくれてる」**状態。
室井氏の爆発
(12月11日):米山氏の報告投稿を引用リポストして
「この人すごいよね。手術はうまくいっても、妻は抗生剤が種類変えてもなぜか効きにくく、熱も出たりで、なのに夫は毎日、外との喧嘩にあけくれてる。もう離婚して下さい」
と公開三行半。これが大炎上。
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米山隆一氏、中道発足の経緯を「抜き打ち直前合併」と批判 「奇策」「無茶な党名」
2026年2月12日 13時0分衆院選で落選した米山隆一氏が2026年2月12日にXを更新し、中道改革連合の立ち上げを批判した。
「セオリーに反する選挙戦術を展開」
立憲民主党と公明党の衆院議員が結集した新党・中道改革連合。8日に投開票が行われた衆院選に向けて結党された党だが、総選挙では選挙前の176議席から大きく議席を減らし、49議席という結果に。
また、小選挙区では旧公明党側が立候補を見送った一方、比例名簿上位には旧公明党出身議員が配置されたことで、小選挙区を落とした旧立憲民主党出身のベテラン議員も比例復活ならずに議席を落とすという結果になった。
小選挙区で落選し、比例復活もならなかった米山氏は10日にXで中道について、「選挙直前に既に決まっている結論を示され、僅か数時間の意見を言う場が与えられたのだから、全責任を負えと言われてもそれは無茶」と暗に執行部への批判を展開した。
さらに12日には、共同代表を務めた野田佳彦氏を批判する記事に触れ、「148議席から100議席に減るのを回避しようとして、『抜き打ち直前合併』という奇策を打った上、中道改革連合という余りに無茶な党名を筆頭に多々セオリーに反する選挙戦術を展開して48議席の大敗を喫した事は事実です」とあらためて抗議し、「何故この様な無茶が通ったのかそれは失敗の研究が必要です」と総括を求めていた.
https://news.livedoor.com/article/detail/30567332/