不況脱出と内需振興を目的として国民すべてに借金を勧め
その金で不動産投資するように仕向けた。
仕向けたというか中韓の国民にはそれしか事実上の選択肢がなかった。
キャッシュレス戦略を大々的に進めたのはまだしも
同時に国民にクレジットカードを発行しまくったのは大失敗だった。
借金に抵抗のある日本人とは違い、中国人も韓国人も見栄っ張りで借金への抵抗が薄い。
分不相応な消費で一時的に好景気となったが中・韓は企業も家庭も借金漬けになってしまった。
日本人には中・韓の今の姿を見てアリとキリギリスの寓話を読んでいる気がする。