たいでようし554にんのこどもてあて、しんせいじゅりせず
ひょうごけんあまがさきしにすむみなみちょうせんじんだんせいがたいでようしえんぐみしたとする554にんのこどもてあて(ねんやく8600ま んえん)をしにしんせいしようとしたがしがじゅりしなかったことがわかったてあてはようしにもしきゅうされるがしからといあわせをうけたこうせいろうどうしょうは「こどもてあてのしゅしにあわずしきゅうされないけーすにあたる」とはんだんしたどうしょうは「これだけたいりょうのしんせいをかくにんしたのははじめて」としているしによると、だんせいは22にち、「たいじんのつまとのあいだで、たいのしゅうどういんやしせつのこども554にんとようしえんぐみしておりこ どもてあてをしんせいしたい」とまどぐちをおとずれようしえんぐみをしょうめいするものとしてこどもひとりひとりのなまえとせいねんがっぴしゅっせ いちがきろくされたたいごのしょるいとにほんごやくをしめした「たいにていきてきにとこうしげんちでこどもたちとねおきしている」とせつめいした