最も厳しいスポーツマンシップが要求されるのはラグビーだと私は思っている。
ラグビーは生身で最も激しい身体激突が要求されるからである。
勿論、他のスポーツもスポーツマンシップ無しには成立しない。
私も学生時代にはラグビーをやった口だが、ラグビーで試合放棄は聞いた事がない。没収試合はあったような気はするけど。
ラグビーでレフェリーの権限は絶対である。レフェリーの裁量範囲は広く、その判定に抗議も許されない。ここは他のスポーツと違うところである。しかしラグビーでこれが起ってしまった。哀しい事である。
しかし、チョンが絡んだ試合である事にむしろ救いを感じる。
チョンは民族的にスポーツマンシップが理解できないからだ。他の民族なら救い難い。
朝鮮人にスポーツマンシップを求めるの
は無理だ!