馬鹿キムチが[文化(笑)]について頻繁に妄言を垂れますが、その空虚さに
辟易するばかりなのは、毎度の光景ですね。
キムチ達は寒流ドラマが優れていると言うが、どんな根拠だろうか?
毎度同じ作り、仕掛け、結末。
はて?どこかで見た事があるような?
じゃあ、日本人が寒流ドラマに対してどう感じて いるのか、簡単に説明。
先ず、南朝鮮は2-30年以上前の日本以前の状態と見て差し支えないと
思う。 98IMFを自力で乗り切ったかのように錯覚して昂揚感を得ている。
日本のバブル前夜の雰囲気に近いだろう。
だから、本来あるべき絶望が無い。物質的に良い暮らしを無邪気に
追い求め、それが 人生の目標。貧民だって、知的弱者だって、夢を見る
権利はある。
そんな人達が大好きなドラマは、確かにあった。
日本人なら、この辺りで甘酸っぱい記憶が呼び起こされていると思う。
そして、日本人は時を隔てて2010年の現在をリアルに生きている。
そこには、嘗てのような無邪気に追い求める夢は無く、またその間に
人間の醜い姿、自分の本当の形、そして限界、しかしそれを上回る
責任と向き合って いる。
言うなれば、いやがうえにでも大人にならざるを得なかった。
無邪気だった頃のドラマなんて、余りにも嘘臭くて共感出来る筈が無い。
中学生の頃の日記を見るぐらいに恥ずかしく辛い行為だ。
言ってみれば、日 本の物語のそれは、大人のものであり、
寒流ドラマは、世間智の無い子供の戯言。
発達障害児の韓国人 には、日本のドラマは理解出来る訳無いのですね。
「日本人IDは、 行間に色々感じてると思いますがw」
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