外国人に会えば、必ずと言っていいほど、彼らは日本は凄いという。
中には日本が世界一の先進国だと主張し、日本に帰化しようとしているイタリア人もいた。
しかし、日本人は韓国人のように「凄いでしょう」と自慢しないのだ。
おそらくほとんどの日本人が謙遜し、相手国の良いところを褒めるのだ。
はっきり言って、一般日本人は、それほど日本が凄いとは思っていない。
そこが韓国人とは決定的に違うところだ。
自国がまだまだ遅れていると考えて、日々努力し、精進するのが日本文化であり、
くだらないことでurinaramanseして、努力を怠り、少しでも楽をしようとするのが韓国文化である。
よって韓国は絶対に日本に勝つことは出来ない。
一時的に勝つ様に見えても、最終的には日本が勝つのだ。
そして常に朝鮮人は日本人をねたみ続けることになる。
己の努力が足りないことを反省しないのも韓国文化である。