完成予想図
ソウル市は先月29日、2009年新庁舍を建てた後、2010年頃文化財庁と協議して
今の市役所建物の裏側にある「太平ホール」部分を壊すと明らかにした。太平ホール撤去の根拠は1926年に建てられた今の市役所の建物が、日本の「本」字に なぞらえたことで日帝残滓とソウル市は指摘した。これは北岳の「大」字形と、取り払われた朝鮮総督府建物の「日」字形 とともに「大日本」という単語を構成すると知られて来た。(※根拠や証拠は無し)
ソウル市は日帝時代残滓であるソウル市庁舍の一部を撤去して太極文様を形象化したデザインで新庁舍を建てる事にした。
植民地時代に建てられたソウル市役所本館は、大日本の「本」の字を象徴している。このために一時は市役所本館を壊さなければならないと いう主張が出たこともあるが、恥辱の歴史も保存しなければならないという反論にあって今でもソウルの中心部を占めている。
しかし、今年の年末(12月20日頃)市庁舍新築起工式と一緒に市庁本館の一部が撤去される予定だ。ソウル市は大日本の「本」の字の 下の部分にあたる市庁舍太平ホールを撤去して、本館の後ろに太極文様を形象化した新庁舍建築計画を定めた。
http://www.cbs.co.kr/nocut/show.asp?idx=329189
ソウル市庁に太極旗飜って日帝残滓の市庁舎を隠す
李明博ソウル市長はこの日「日帝時代の建物である市庁舍に太極旗を覆い被せて飜っている姿を、市民たちが見て多くのことを感じてほし い」とし、「光復60周年とこれからの60年の希望を表現するために太極旗を掲げた。」と言った。

市役所広場に飾られたデザ インが日本海上自衛隊の旗を連想するとして市民たちが撤去を要求している。

683坪の大きさの密陽市役所広場には中心円を中心に、四方に赤い放射光を飾って上から見ればまるで日本の軍旗のような姿をしている。
これに対して市民たちは「確かに日本軍旗文様で、まるで日本の官公署を見るような気がするほど」と責めている。市民たちのこのような撤去要求は去る 3.1節を控えて地域言論がこれを報道してからさらに激しくなっている。市民たちは「有名な独立烈士を多数輩出した密陽の市庁広場に日本軍旗文様だって? これが話になるか」と声を高めている。
地域民らはまた「親環境的な密陽のイメージと異なり、市庁広場がとても人工的だ」と言いながら「赤い放射光の日本軍旗文様を取り払って、芝を植えた方が 良い」と主張した。
http://www.breaknews.com/new/sub_read.html?uid=49042§ion=section3§ion2=
日帝の建物に癇癪が起きると
太極旗で覆い隠して利用していたが

やっぱり我慢できずに解体

ただ壊すだけなのかな?
日本だと歴史的建造物は移築とか保存を考えたりしますが
現役の台湾総督府
現在は中華民国総 統府


愚かな韓国人