中央日報
一部ネチズンは化学的去勢では不足であり、外科的去勢(性犯罪者の陰嚢やこうがんをとり除くこと)が必要だと主張する。あるネチズンは「化学的去勢は管理が大変で費用もたくさんかかるそうだ」とし「外科的去勢をして社会と完全に分離しなければならない」と主張した。Joyleechというネチズンも「すでに人間をあきらめた人々ではないか」と賛成意思を明らかにした。ポータルサイトでも「薬物治療をするお金で福祉にだけ力をつくしても犯罪は大きく減る」と書かれていた。
ネチズンたちの間でこうした強行論が力を得ることはチョ・ドゥスン、キム・ギルテ、キム・スチョルらに続き26日、ソウル長安洞7歳女児性暴行事件まで児童性暴行事件が続いたからだと見られる。一部では「続いた児童性暴行事件による怒りの感情は理解するが、死刑だ去勢だという論議も暴力的だ」という懸念の声も出た。
まぁ、大変ですな...。
強姦大国は...。