8年経っても消えないWC2002韓国の疑惑
WC2002で韓国のWC2002の不正の数々が今でもYOUTUBEで見られます。
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WC 2002 DIRTY UN FAIR PLAY KOREA
http://www.youtube.com/watch?v=A_Gm1DnBjS0&feature=related
一番有名な動画はこれですね。イタリア選手が茫然と座り込む姿が印象的です。
FIFAが発表したワールドカップ100年の歴史の「世界10大誤審」
1位・1986年メキシコ大会「アルゼンチン対イングランド戦:アルゼンチン、マラドーナの神の手ゴール」
2位・1994年アメリカ大会「ドイツ対ベルギー 戦:ベルギー、ウェーバーがペナルティエリア内でドイツDFテクルに倒されるもノーファール」
3位・2002年日韓大会「ブラジル対ベルギー戦:ベルギー、ヴィルモッツがヘディングゴールを決めるもファールを取られノーゴール」
4位・1978年アルゼンチン大会「ブラジル対スウェーデン戦:ブラジル、ジーコがヘディングゴールを決めるも主審は試合終了後のゴールとして認めず」
5位・1982年スペイン大会「カメルーン対ペルー戦:カメルーン、ロジェ・ミラがゴールを決めるもオフサイドでノーゴール」
6位・2002年日韓大会「韓国対イタリア戦:イタリア、トンマージがゴールデンゴールを決めるもオフサイドでノーゴール」
7位・2002年日韓大会「イタリア、トッティがシミュレーションを取られ警告を受け退場」
8位・2002年日韓大会「韓国対スペイン戦:スペイン、モリエンテスがヘディングシュートを決めるもファールを取られノーゴール」
9位・2002年日韓大会「韓国対スペイン戦:スペイン、モリエンテスがゴールを決めるもその直前のホアキンのクロスがゴールラインを割っていたとして ノーゴール」
10位・1962年チリ大会「ブラジル対チリ戦:ブラジル、ガリンシャがチリDFへファールをしたとして警告を受け退場」
WC2002で韓国のBEST4を助けた必殺技
音攻
【韓国非常事態 負傷者続出に思わぬ難敵】スポニチ
ポーランドを2―0で下して歴史的なW杯初勝利に歓喜した韓国に一転、非常事態が発生。得点を挙げた黄善洪(ファン・ソンホン)と柳想鉄(ユ・サンチョ ル)がともに負傷していたことが発覚した。柳想鉄は後半、相手DFのタックルで左ひざを強打して同16分に交代。この日、蔚山(ウルサン)大学病院で MRI(核磁気共鳴診断装置)検査などの診察を受けた。検査結果が出ていないが、チーム関係者はひざの軟骨損傷と重傷の可能性も示唆した。
さらに黄善洪も左腰の痛みを訴え、精密検査を受けることになった。チームはこの日、キャンプ地・慶州(キョンジュ)で調整。10日には米国と対戦する が、ヒディンク監督が「過小評価してはならない。フィジカル面でもとても強い」と警戒していた通りにポルトガルに快勝。負傷者続出に思わぬ難敵と歴史的白 星のお祭り気分も吹き飛んでしまいそうだ。
≪ポーランド 眠くて負けた≫ポーランド関係者が韓国戦当日の4日午前3時ごろ、韓国サポーターに睡眠妨害に遭い「韓国がホームアドバンテージを巧みに利用した」と主張 した。釜山市内の宿泊ホテル前で韓国サポーター約20人が騒動を起こし、選手の大半が眠りから覚めてしまったという。エンゲル監督も窓を開けて騒ぎを制止 しようとしたが、収まらずに警察も出動。さらに「後半はボールボーイがわざとボールを遅く投入したり、韓国は組織的に試合の邪魔をした」とヒートアップす る韓国応援団の被害者であると訴えた。
WC2002のwikiより抜粋
韓国の八百長疑惑問題
本大会では多くの誤審疑惑が存在した。特に「韓国代表vsポルトガル代表戦」(ポルトガル代表へのカードの多発)、「韓国代表vsイタリア代表 戦」(イタリア代表へのカードの多発、韓国代表選手がイタリア代表選手の後頭部を蹴るなどの明らかなラフプレーを無視)、「韓国代表vsスペイン代表 戦」(取り消されたスペインの2ゴール)は、物議を醸した。韓国代表の相手国はいずれも上位進出候補の強豪国で、「ホスト国の韓国代表チームに対し意図的 に有利な判定が行われたのではないか」との疑惑が広まり、事態沈静化を図ったFIFAが、大会中に異例の声明を出すほどであった。そしてFIFAは急遽、 これまでの『異なる大陸から審判を起用する慣例』を変えて、準決勝以降の試合は全て欧州出身の審判で固めた結果、皮肉にも不可解な韓国の快進撃は物の見事 に止まる結果となった。
大会終了後7年が経過した後もこの誤審問題の記憶は薄れず、2000年代のサッカーの出来事を扱ったスポーツイラストレイテッド誌の記事でも韓国代表は 「シンデレラ」として扱われたが、イタリア戦・スペイン戦でジャッジに大いなる疑惑があると記された。
「ホスト国の韓国代表チームに対し意図的 に有利な判定が行われたのではないか」との疑惑が広まり、事態沈静化を図ったFIFAが、大会中に異例の声明を出すほどであった。そしてFIFAは急遽、 これまでの『異なる大陸から審判を起用する慣例』を変えて、準決勝以降の試合は全て欧州出身の審判で固めた結果、皮肉にも不可解な韓国の快進撃は物の見事 に止まる結果となった。
^ν^
韓国のイメージが悪くなるから早く削除申告した方が良いと思う



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