生活保護対象退出 50台死んでから一ヶ月ぶりに発見
財政改革の一環で社会福祉費減らしを進行中の日本で弱者たちの悲鳴が大きくなっている.7月 10日日本北九州の時では 52歳の独身男性が家で死んでから一月になって行って去る死骸路発見された. 彼の最後の日記は お握り(日本式お握り) が食べたい は内容だった.去年 10月までタクシー運転手で働いたこの男性は病気になると 12月時福祉事務所に生活保護を申し込んだ後月 8万円(約 63万ウォン)ずつをもらった. しかし今年 2月から福祉事務所職員が そろそろ仕事をすればどうなのかと勧めて結局 4月に生活保護ザトエワンウルゼツルヘッウや日記には働くことができないのにイルハラゴすると泣き言を言った. 彼の日記帳には 25日間ご飯を食べることができなかった家近くドロビョンエソプルをかじたというなどの内容もある. 北九州市では以前にも似ている事例が発生した. 2005年 1月看病保険対象者だった 68歳の独身男性が生活保護を断られた後一人で死んだし, 2006年 5月には不具者だった 56歳男性がミイラ状態で発見された.時お吸物には非難が傾いている. 8月 24日市民団体である ¥"生活保護問題対策全国回の¥"は ¥"支援を切った以後生活を確認しないことは違法¥"と言いながら時政府を告発した. 日本政府は生活保護家具が最近 10年間 1.7倍も増えると老令者生活保護費加算金と 帽子家庭加算金を廃止するなど制度改革に出た. 一方アメリカニューヨークタイムズはこの事件を伝えて 日本の地方政府は貧しい人々のために納税者のお金を使えば市民たちに迷惑をかけることだと思うという東京豪勢梨花女大スギムだとHiroshi教授の言葉を紹介した.スギムだと教授は 地方政府に貧しい人々は市民ではなくて納税者だけが市民とつねた
餓死者が発生する経済対局...
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww