(@´(Å)`) 朝鮮人は、都合が悪いことは、すぐ日本のせいにする習性がある あっけないね ヒュ

女子大生が着た下着売るショッピングモール `衝撃`
女子大生たちが着た下着を販売するインターネットショッピングモールがネチズンの間で論難になっている。
問題のサイトは女子大生たちが着た下着及びストッキングなど総 24種の製品を販売している。 サイト運営者は該当のショッピングモールが “女子サークル先後輩 3人で創業した信じられるショッピングモール”と説明している。特に販売中の下着が実際に女子大生たちが着た製品なのを強調して “末っ子が着用中です。 染みと香り期待してください”というなど体液と体毛がついている商品の特性を詳しく描く。
実際に製品を購入した顧客たちの商品評も見る人々にとって性的羞恥心を感じさせている。 これら商品を購買した顧客たちは “ストッキングを取り出してこっそり (においを) 嗅ぐ瞬間慌惚さを感じました” “ストッキングは足指模様がまともに出るようお願い致したが気を使ってくれてありがとう”など露骨的な性的描写を盛った商品評を残した。
このサイトは最近うわさを聞いて接続したネチズンたちがキャプチャーイメージをまき散らしながら知られ始めた。 ネチズンたちはこのサイトが性的な羞恥心を誘発して淫乱性が多いから不快だという反応だ。 あるネチズン(ID ‘dooooit’)は “着た下着を売る文化は日本で流行ったことで分かる”と “悪口を言った日本の性文化が我が国でも盛んであるというのが恥ずかしい”と言う内容のレスを残した。 また他のネチズン(ID ‘haku890’)も “売る人も買う人も皆変態”と責めた。
一方ネチズンの非難を浴びたサイト側は商品情報に対する詳しい内容を削除して使用後期掲示板などを閉鎖した。 しかし商品注文とお問い合わせを eメールを通じて受けるなど販売を続いている。 また ‘情報通信網を通じて淫らな符号・文言・音響・画像または映像を配布・販売・賃貸するとか無償で展示した者は 1年以下の懲役または 1千万ウォン以下の罰金に処する’と言う内容の情報通信網利用促進及び情報保護などに関する法律(以下情報通信網法)を避けるためにはじめから商品の着用写真は載せなかった。
これと関して法律専門家は “情報通信網法には品物を販売する取り引き形態に対する法律だけが存在するから販売される品物自体に対する規定は事実上ない”と “こんな場合刑法 243条によって処罰することができる根拠がある”と説明した。 刑法第243条は “淫らな文書・動画・フィルム・その他品物を頒布・販売または賃貸するとか無償で展示または上映した者は 1年以下の懲役または 500万ウォン以下の罰金に処する”と定めている。 この専門家は “女性が実際に着した下着が ‘淫らなその他品物’なのか可否が処罰の可否を決めること”と言いながら “この製品場合には目的が性慾を刺激すること以外には何もないから充分に処罰可能だ”と言った。
http://article.joins.com/article/article.asp?Total_ID=2866105
おまけ♪