世界最大の自動車製造会社を持つ日本。
世界初に小惑星に探査機を着陸させた日本。
世界で唯一に海底11000mまで潜水できる探査船を持つ日本。
世界で唯一、地球のマントル層まで採掘できる掘削船を持つ日本。
世界最長の海底鉄道トンネルを作った日本。
世界一高い自立式鉄塔を作った日本。
.jpg)
世界一に小さなトランジスタを作った日本。
世界一に多くの太陽光発電装置を生産する日本。
世界一に速く動くエレベーターを製造する日本。
世界一に速く走る電気自動車を製造した日本。
一般の市販用として世界で最速のオートバイ(312.29km/h)を製造した日本。
世界一に大きなカラー表示画面(743.68m²(2651型))を製造した日本。
世界で最も古い企業(西暦578年に創業)が存在する日本。
世界最大の鉄道会社が存在する日本。
世界で最初に2本足のロボットを走らせた日本。
世界最大のPDPを販売する日本。
高速インターネット回線の料金が世界で一番に安い日本。
世界で最も長生きする日本人。
世界で最も古い小説を作った日本。
世界で最も古い木造建築物が存在する日本。
世界で最も大きな墓が存在する日本。
世界で最も長い吊り橋を作った日本。
世界で最初の高速鉄道を完成させた日本。
世界で最も速いリニアモーターカーを作った日本。
そして、アメリカ人の魂である野球の世界大会で優勝した日本。

世界で最も
日本国は世界で最も歴史の古い皇帝の血脈、【天皇】を国家元首として戴いてきた。
今上天皇は実に125代目にあたり、英国王室のエリザベス二世で38代目、
欧州最古といわれるデンマーク王室のマルガレーテ二世でさえ54代目である。
遥か神代から続くその万世一系の血筋は地球上に於いて比類なき重みと日本国の永劫の繁栄を象徴し、
自国の歴史に対する深い理解と気高い誇りを表している

世界で最初に
日本国は世界で最初に【隋】の冊封体制に反旗を翻した国である。
冊封体制とはいわゆる“中華思想”であり、
世界の中心に中華ありという傲慢な思想である。
世界で最長
日本国は世界で最も長い間、国内平安を維持した国である。
これはもちろん徳川幕府による260年の太平の時代のことである。
実に260年もの長期にわたって平安を維持した国は例がない。
世界で例なき
日本国は世界でも例のない、国家体制転換時の無血革命を成し遂げた国である。徳川慶喜が大政奉還を行い朝廷が復権し、国が開かれた。
そして士農工商の階級制を廃したのは他でもない、
最も上位にあった武士階級である。
武士、つまり侍が己の利益を度外視し、歴史的英断を可能にした背景には、日本人の“滅私奉公”つまり公共心の完成度の高さを表しており、現代日本にも受け継がれている。
世界で最初に
日本国は世界で初めて白人に対して国家間戦争を挑んだ有色人種である。それはつまり“日露戦争”である。
明治の後半にあっても未だアジアは白人の植民地支配による搾取に苦しめられ、
不等な虐殺やあからさまな条約違反に泣かされていた。
北からの脅威であるロシアが挑発的な南進を行うに至って、日本国はこれに対し断固抵抗、
日露戦争が勃発する。大平洋を我が者顔で歩くウラジオ艦隊を撃滅後、
ついに無敵と詠われたバルチック艦隊をも再起不能に貶める。
この出来事はアジアの各地に大いなる感動と勇気を与える。
“有色人種でも白人に勝てる”それを行動で示したのは日本である。
時のタイやインドの権力者は“日本絶賛”を高らかにうたった。
これは日本人の高い国防意識と、戦略・戦術両面の才能、また高度な民族独立精神を持っていたことの証しである。
世界で最大
日本国は世界で最大規模の戦争を戦った国である。
昭和に入り英米蘭露による日本包囲網はいよいよ締め付けを強め、昭和16年日本国はついに国家存亡を賭けて大戦へと踏み切る。
大東亜戦争は世界史上最も激しい戦闘が最も長期間続いた戦いであり、実に3年9ヶ月に及ぶ。
また、聯合艦隊最後の艦隊決戦となったレイテ沖海戦(含エンガノ沖)は、人類がこれまでに経験した最大の海戦である。
資源を持たない我が国がほとんど援助も無しに連合国と五分以上に戦い抜いた背景には、
日本国民の物質要素を超えた精神力と忍耐力を表している。

世界で一国
日本国は世界でただ一国、植民地に対して国家予算を持ち出した国である。
白人の植民地支配は殺戮と搾取、不統一と無学化がその基本であった。
宗主国に対する敵愾心や反対行動を抑止するために、土着言語の禁止、教育の停止、集会や団体の禁止などを徹底し、その土地で得られた作物や工業・工芸品、鉱物などは統べて祖国へ送られ、それをもとに奴隷を買うという悪魔のごとき蛮行であった。
だが日本が進駐した台湾や朝鮮(現韓国)はどうか。
日本は台湾、満州、朝鮮に対して多額の予算を投入。
学校の建設、インフラの整備、農地の開墾、工業力の発展に尽力してきた。また土着言語を尊重し、民族の誇りを教育してきた。
現在朝鮮にハングル文字が定着しているのも、台湾がアジア有数の工業国に発展したのも、韓国がオリンピックを開催できるほどになったのも、遡れば日本がおこなった徹底した整備と教育に繋がるのである。
これは日本人が強く持っていた民族の誇りと自立を決して自国に対してのみ用いなかったことを意味し、ひいては民族同士の調和を望んでいた現れでもある。

世界を抜いて
日本国は大東亜戦争の敗戦により、国力の統べてを使い果たした。
資源の備蓄は底をつき、労働人口は激減し、国土はすべて焦土と化した。
ともすれば、日本国はそのまま“極東の貧しい農耕島国”となっても誰も不思議には思わなかったであろう。
事実GHQは日本の農業国家化を計画していた。
だが、30年を経ずして現れた日本国の新たな姿は“経済大国”。

つまり“一番金を貸してる国”なのだ。この超短期間での国家の変貌は世界史上類を見ない。
世界で唯一
日本国は世界で唯一、白人による植民地支配を受けていない有色人種国家である。
欧州民族が西へ東へ次々と食指を伸ばし、植民地競争を繰り広げ、ついに地球の裏側に達して“地球植民化”を達成せんとした矢先、最も東にあった最後の小国が驚異的な力でそれに立ち向かってきた。
あのまま、誰もが抵抗せずに世界情勢にのまれていたら、今の日本はないわけだ。
白人にしては予想外であった。だが我等が祖国は強靱に闘い抜き、ついにその主権と国土を守りとおしたのである。
さらに日本国が孤独に闘い続けた3年9ヶ月が過ぎた後に訪れたのは、アジアの解放であった。
欧米は次々と植民地を手放し独立を認めた。日本は戦争に負けたが“大東亜共栄”という現実を勝ち取ったのである。

インド、インドネシア、マレーシア、フィリピン等間接、直接に日本国の力のもとに独立を勝ち取った国がほとんどである。

白人社会に宣戦布告をしたことで中東あたりの国、イラク、イラン、アフリカあのあたりの国は、有色人種が、アメリカ、イギリス、ロシア、当時の超大国に、ただの無資源小国日本があそこまで戦ったのが、勇気をくれたといわれている。
エジプトの初代首相の話で、日本の残した功績に私は強く打たれたという。
彼は自力でその後、イギリスから見事、独立を得た。
.jpg)
そして日本は遂に世界で好感度No1に
【※調査結果、国別では日本が首位】
2006年、国際世論調査機関グローブスキャン(GlobeScan)が、BBCの依頼を受け、米メリーランド大(University of Maryland)と世界33ヶ国、約4万人を対象に実施された世論調査(poll)によると、日本は33ヶ国の中で最も好感度(positive influence)が高い国であった。
2006年、2007年、2008年と日本は3年連続同調査で世界に最も良い影響を与えている国家に選ばれている。そして2009年、米国週刊誌が世界56カ国の12万人に対して行った調査によると、中国に対する「印象の良さ」は世界の主要20カ国のうちで第5位、日本に対する「印象の良さ」は中国に比べて15%も高い支持を集めて第1位となった。
韓国の産業も日本人が好意で教えた。
本来の韓民族の姿が北なのである。
感謝を知らない朝鮮人は犬以下である。