漢江の奇跡は日本の援助
漢江の奇跡について
1.日韓基本条約
http://www.youtube.com/watch?v=iS7Lth4qqps (NHK動画)
金鍾泌(キム・ジョンピル)が語る交渉内容(NHKインタビュー)
『大統領は8億ドルくらい貰ってこいと言うのですよ。
私はびっくりしました。
当時の日本の外資準備高が14億ドルくらいでした。
それもあくまでも数字の上で実際には、その半分の7億ドルくらいしか持っていなかったでしょう。
そして金鍾泌と大平正芳外相との会談が行われました。
金 「じゃあ言いましょう、韓国側の要求。3億ドル 無償金(1965年)(当時1ドル=約360円) 2億ドル 円有償金(1965年) 。3億ドル以上 民間借款(1965年)。 これだけ貰いたい。 」
そしたら大平さんは椅子から飛び上がりましたよ。
大平 「とんでもない!私にはそんなことできません・・・」
金 「いや、できますよ。」
現在、ソウルは寒いので正月は日本で過ごされるという金鍾泌(キム・ジョンピル)さん。
赤裸々に当時の韓国による強請たかりの実態を明かしてくれました。
日本の戦中・戦争直後の世代は、この支払いの為に贅沢もせずに必死に働いたのです。
なお、当時の韓国の国家予算は3.5億ドルであった。
韓国政府は日本人漁民4000人を死傷させ、拉致監禁してこの交渉に臨みました。
アメリカ政府も、毎年のように朝鮮半島に出費する巨額の経費にイヤケがさし、日本に対する圧迫抑圧の一環として、この要求を呑むようにひたすら圧力をかけました
日本政府は、国民に【年金】や【社会保障費】という名目の空手形を発行して、そのカネを韓国にプレゼントし、さらに朝鮮戦争難民に対して、日本国内への永住許可を出しました。
これが、【在日コリアンどもによる社会保障の占有であり、現在につながる年金詐欺の歴史上の一幕でもあるのです】』