織原城二の本名は金聖鐘。
大阪出身で、実家はタクシー会社やパチンコ屋をやっている在日社会では有名な大実業家。大阪の在日故か、あの「許永中」とも親しいという。
織原の母親が一時、許と一緒に仕事をしたことがあるようだ。
また、タクシー会社の監査役には、闇社会の守護神こと、弁護士の田中森一氏が就いていた。
織原は中学卒業後、単身上京して世田谷の大豪邸に住み、慶応を出た。
その間、なぜか帰化できた。(通常、犯罪歴があると不可能。)一族で帰化したのは彼だけである。強姦しやすいために帰化したらしい。家には巨大な冷凍庫があり、お犬様を冷凍保存していた。
和歌山県警の調べによると、織原容疑者は平成10年8月8日夜、同県白浜町の海岸の公衆女子トイレに8ミリカメラを持ち込み、のぞき見をしたとして、軽犯罪法違反の疑いで県警に逮捕され、同10月に田辺簡易裁判所から罰金9000円の処分を受けていた。
彼の凌辱ビデオテープを分析したところ、被害者は少なくとも50人以上とみられ、白人女性はいずれも目を閉じるなど意識を失った状態で暴行されていた。
1.在日韓国人として日本人にコンプレックスを持つ
2.名前を日本名(星山聖二)にする
3.高校の成績が悪くて附属の大学に進めず、箔付け目的と当人の関心からアメリカに留学
4.黄色人種として白人から差別を受け、白人へのコンプレックスを強める
6.白人風の名前(George O"Hara 織原城二)を名乗り、日本に帰化。白人女を漁りまくる
代表的な、帰化日本人(在日)犯罪。

顔も日本人風に整形済み。