
▲ハングルの高校生向け教科書

▲ハングルの小学生向け教科書-1

▲ハングルの小学生向け教科書-2

▲1945年8月14日のハングル新聞
1.日本人、井上角五郎が、発掘しました。
(※福沢諭吉の弟 子)
2.初のハングル活字は、日本で鋳造されました
(福沢諭吉&井上角五郎の指示)ハングル活字を最初に作ったのは、日本の築地活版所で す。
3.漢城新聞は、井上角五郎の監修で、発刊されましたw
(※皇城新聞→漢城新聞)
4.ハングルは愚民文字です。
ハングルの起点は李氏朝鮮の第4代国王・世宗 (セジョン)による『訓民正音』の
制定なのだが、その訓民正音の序章には、実はこのようなことが書かれている。
原:國之語音。異乎中國。與文字不相流通。
故愚民。有所欲言。而終不得伸其情者多矣。
予為此憫然。新制二十八字。
欲使人人易習。便於日用耳。
訳:朝鮮国の言葉は中国のものとは異なり、漢字漢文とは通じない。
ゆえに愚民たちは言いたいことがあっても書き表せずに終わることが多い。
私(世宗)はそれを哀れに思い、新たに28文字を制定した。
人々が簡単に習い使い、日々用いるように欲する。
皮肉なことではあるが、
どうやらハングルは歴史的にも“愚民のための言葉”のようである。
さらに皮肉な事に、 この序文は、
「ユネスコ記憶(遺産w)」として、正式に記録されているw

5.ハングルは、日帝の教育制度によって普及されました。

解っていただけましたか?w
セジョンの予言通り、愚民化してしまう文字だったw