ジャックロンドン jack london
アメリカの有名な小説家
20世紀初盤朝鮮へ来て書いた文の内容を抜純
1 朝鮮へ来た時 感じる感情は二つで分けられる.
一番目は朝鮮人を殺したい心情であり
二番目は自殺をしたい行ってす.
2 柄が壮健で筋肉ががっちりしている朝鮮人の民衆は 自分たちより小さな日本人に従う.
3 ロシア軍隊の攻撃を大変 恐れる朝鮮人たちは日本の軍隊派兵をとてもありがたく思ったし
日本軍隊の駐屯地に戦乱を避けて住まいを移すのに汲汲していた.
4 朝鮮の民衆たちは日本の 派兵を非常に喜んだ.
5 朝鮮には二つの部類がある.
一番目は搾取する階級で, 二番目は搾取あう階級だ.
朝鮮の民衆たちは絶えずそして無気力に搾取されたし彼らの意気を失った.
そして日本人たちの統治を黙黙と受け入れるだけだった.
6 平壌へ行く前に必要なすべての物品をあらかじめ準備しなければならないという話を聞いた.
そうである, 平壌には何も存在しなかった.
7 朝鮮へ来た時いつも憶えておくと言うことがある.
それはもうちょっと,早く, という言葉だ.
そうではなければ朝鮮人は何もしないだろう.
8 朝鮮人は無気力で無能力であり,
衛生観念がほとんどない民族だ.
君たちは今 何しているか?
恥ずかしくもないか?
君逹の先祖は私たちの朝鮮民族を士大夫の搾取と暴力の地獄の中で 救出してくださった.
しかし君逹は今何か?
兄弟の民族が今地獄の中に身悶えしているにも, 君たちは何か?
はやく私たち朝鮮をまた合邦するために駆けて来なさい!
また新しい天国の建設を始めなさい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
日本人!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!