19世紀 世界ではすでに 工業の時代に入っている時
1805年に鄭東愈という儒者の書いた本によると、朝鮮にないものが三つあって、それは羊と車と針だという。針は衣類に穴が開くくらいの粗雑なものでしかなく、中国から買ってきていたという。
これをもとに推測すると朝鮮の文化レベルとは次の通り
1:車つまり車輪のついた荷車や馬車、牛車などの作成技術が無い。
中国からの輸入ということで一部の貴族しか使われていません。
当然、運搬する能力も皆無である。
よって料理文化も限定的なものしか作れず基本は、保存がきくものしか無かった。
まさに 原始的な文明しかなかったことを証明
2:針を作れなかった。 鉄を加工する能力が極端に低く、細工などの工業品がなかった。
これは衣料を作る能力がなかったことを証明し原始的な衣服が基本であった。
また複雑な鉄器も作れず文化レベルも青銅器時代を超えていなかった可能性がある。
日本の江戸時代でも かんざし等金細工で 町民がおしゃれをしていましたが
朝鮮では おしゃれ等皆無で いかに19世紀に原始的生活を強いられていたか想像を絶します。
また、 韓国自慢の陶磁器は白一色で 絵をいれることはなかった。
これについても 朝鮮美術収集家であった柳宗悦が「朝鮮の白は悲哀の色」という言葉を残している。 それは 「本当は貧しさの悲哀」と称したのである
この言葉に代表するように 20世紀初頭の朝鮮でも 民衆は色のついた服もなく、染料技術も無かったことが証明される。
ここで両班達は 赤い服を着てたという反論があるだろうが あの服は明らかに中国の官僚だけが着ることができる服で 中国皇帝より授かった服で属国であったことを証明しています。
これらを統合すると 19世紀の朝鮮は近世どころか 9世紀の日本よりも文化レベルが低く、ゆうに 1000年遅れた文化であることが証明されています。
韓国では 古代朝鮮など 妄言を吐いているようですが 書籍など物証もなく
どのように 検証したのでしょうか?
韓国人の知能を疑ってしまいますね
(゚∀゚)