例えば、青色発光ダイオードなんか、
日本の某N社のが小売価格で一個100円としよう。
そうすると・・・

パチモノは30円なんだよね(爆
(金額は例えね)

一個の単価が3分の1(笑
そら、大量消費、大量生産するメーカには大きいわな(笑
実際、URIも趣味の工作用にはパチモノまとめ買いしちゃうもの(笑

でも、安いだけあって、明るさが一定じゃないんだよね。
寿命も短いし。
回路の組み方によっては、周辺の正常なダイオード巻き添えにして死ぬし。
つーか、普通はそういう回路作るから、予め想定してないといけない。

安かろう悪かろうの大量生産品には安い部品で十分なんじゃなかろうか。
でも、URIはまあ、メーカさんに入れるような機械作ってるけど
まさか、そういう機械に、そんな信頼性の無い部品は使えないよね・・・。

まあ、要するに、
信頼性の高いメーカは、数は出なくても確実に市場があるよ。
と言うこと。

韓国人、安いだけじゃ、
より安い所に食われるだけだぞ^^
