日 また, また 104歳お婆さん白骨であるまだ発見
絶えない高年者偽装生存... 今度は息子がかばんの中に白骨保管
オンラインニュースチーム
連日続いている高年者素材不明問題によって全国の行政機関が管轄地域高年者身元把握に出ている中に, 東京都誤打で区役所職員が構内に住んでいることになっていた 104歳お婆さんがもう死んでから長かったと明らかにした事実が現われた.
アサヒシンムンヌン誤打で羽田の一アパートで発見された白骨がこの女性の物と見えると正確な身元把握に出ていると報道した.
しかし今度事件は今までの高年者偽装生存と違い, 息子だと主張している男性(64)が自分のリュックサックかばんにこの女性の白骨をいつもノッオダニであってその理由を把握中だとこの新聞は伝えた.
区役所職員は高年者行方不明事件が持続すると構内の 100歳以上生存者を対象で戸別訪問を実施していた. 104歳お婆さんが住んでいることになっているこの家もその対象にこの職員は何番(回)も捜したがその度に誰もいなくて苦しいがったと言う.
そうする間 10年前からこの家近くに住んでいた住民が今までただ一度もそんな高年者を見た事がないと言って, 区役所職員が毎日該当の住宅を捜して通知文などをメールボックスに入れる作業を繰り返した.
区役所職員によれば約 2週間まったく同じな作業を繰り返したが 19日どんな中年男性が区役所を尋ねて来て ¥"実はお母さんは 2001年 6月, 当時暮していた東京ブンキョグで老患に死亡した¥"と言ったと言う.
区役所は直ちに管轄警察署に申告, この男性は警察の捜査結果去る 04年 5月死亡女性と一緒に誤打区で転入, 以後仕事を捜すことができなくて生活保護給付金を支払ってもらってグングンヒ生活して来たということが明かされた.
彼は警察捜査にお母さんが自宅で死亡したことを確認してしばらくおしいれの中に入れておいたが後で門を開けてみたらまるでミイラのように白骨がなっていたと浴槽に水を受けてきれいに洗った後挫いて別に集めてリュックサックかばんに安らかに仕えたと述べた.
区役所年金科によればこの男性は 07年から 3年間 100歳以上の高年者に与えられる長寿祝い金 5万円(年間)ずつ都合 15万円をもらったと言う.
しかしこの新聞によればこの男性はお金がなくて死亡届けができなかったと年金を受領受けるための詐欺行為ではないと主張している.
一方この男性はどうして白骨をリュックサックかばんの中に入れていたのかその理由に対してはまだ言っていないとこの新聞は伝えた.
http://www.jpnews.kr/sub_read.html?uid=6503§ion=sc1§ion2=日本6対日悪知恵