竹島に関する、韓国人の妄言
http://www.yonhapnews.co.kr/politics/2010/08/23/0503000000AKR20100823223600073.HTML
18世紀、朝鮮が独島(ドクト、日本名:竹島)を江原道に属する自国領土と認識していた事実を示す古地図が日本で発見される。
産経新聞は、
地図には鬱陵島(ウルルンド)の南側に「子山(独島の過去の名前)」という島が描かれているが、実際には鬱陵島の東南側92kmの地点にある点を考慮すれば、南側に描かれたこの島は独島とはちがうのでは?
すると、保坂祐二世宗大独島総合研究所長は
「当時は絵地図だから方向や距離が不正確だったし、朝鮮には経度や緯度の概念がなかった。19世紀になって初めて正確な地図が出てくるから日本側の主張は韓国の実像をよく知らない発言」

「当時は 絵地図だから 方向や距離が不正確だったし、
朝鮮には 経度や緯度の概念が なかった」
距離は適当、方角もデタラメ
海の上は目印も無いし
風や潮の流れもあるのに
よくこんなの状態で
竹島と往来できたな?
