2011年度大学修学能力試験(以下、修能試験)が約20日後に迫った。
全国およそ60万人の受験生にとっては、長期間にわたり準備してきた学習内容を
うまく締めくくらなければならない重要な時期だ。
しかし女子受験生にはもう一つ気にしなければならないことがある。
まさに1カ月に一度ずつくる「月経」だ。
生理周期と修能試験日が絶妙(?)に重なる瞬間、先の苦労が見えるからだ。
月経が修能試験までも台無しにしてしまえば、それこそ最悪の状況となる。
このため修能試験を2-3週後に控えた女子高生が買い求める薬がある。
それは「避妊薬」だ。
これを服用すれば、体内のホルモンの流れが変形し、月経周期を遅らせる効果が得られる。
ソウルK女子高3年のAさんは「友達の中には母親が病院に行って薬をもらってくるケースが多い。
公に話さないが、かなりの友達が薬を飲んでいるようだ」と話した。
しかしAさんは「服用した場合の副作用や危険性を心配する友達も多い」と語った。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=134484&servcode=400§code=400
このニュースだけでも大概変な国だと思うが、受験する女子生徒にははむしろ
こっちを徹底して貰いたいのが本音ではw
「受験の邪魔」どころでは無い災厄が蔓延してる、そのクオリティこそが朝鮮だな。
韓国国会、対児童性犯罪者の「化学的去勢」法案を可決
韓国国会は6月29日、児童への性犯罪者に対する再犯防止法案を可決した。中国新聞社が伝えた。
この法案は「児童への性犯罪者に対する、再犯および常習化防止のための予防および治療法案」という名称で、通称「化学去勢法案」と呼ばれている。2008年に国会に提出され、審議を経て29日の国会で投票が行われた。その結果、賛成137、反対13、棄権30で賛成多数により可決された。
通称「化学去勢法案」は、児童を対象とした性犯罪者について初犯再犯を問わず一律ホルモン変化などによる「化学的去勢」を行うことが明記されており、その対象は提案当初の25歳から19歳に引き下げられるとともに、児童の定義も13歳から16歳未満に拡大された。また、「化学去勢法案」という通称は尊厳を損なうとして、「性衝動防止のための薬物治療」という通称に改められるという。
記事では、韓国の民間調査機関が19歳以上の国民700名を対象に行ったアンケート調査の結果を合わせて紹介した。アンケートによると、全体の75.6%が児童への性犯罪者に対して何らかの処置を行うことに賛成しており、うち38.3%が生殖器の切除など物理的な方法を、37.3%がホルモンを用いた化学的な方法を希望したという。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0701&f=national_0701_020.shtml