
直したら、もうひび割れwwwww
えた崇礼門(スンネムン)、ひびが入った光化門(クァンファムン)の表札板...愚かな子孫達
http://media.daum.net/culture/book/view.html?cateid=1022&newsid=20101104101613241&p=ned&RIGHT_COMM=R6
景福宮(キョンボックン)の朱門の光化門の表札板は、大きさを以外の象徴性を持っている。 横428.5㎝、縦173㎝の木版に過ぎないが、600年の古都であり600余平方km面積の巨大国際都市ソウルの"看板"であるためだ。
光化門表札板が病んでいる。 表札板の右側の"光"の文字に縦でひびが入ったが、"化"と"門"の近くの小さいひびまで合わせれば、亀裂は7~8ヶ所に達する。 遠くの光化門広場から見えるほどだ。 光化門の表札板ではすでに一度苦労した。
景福宮・光化門の復元と共に表札板を新しく作る時に、文字は漢字では無くハングルでの"光化門"に変えなければならないという主張が荒々しく、ひとしきり論議を体験した。 結局オ・オクチン刻字長の手によって漢字が彫られ、去る光復節に新しい姿を表わした。
文化財庁は光化門の表札板に伝統育種の金剛松を使ったが、乾燥過程で起きる自然な収縮のために亀裂自体は避けられないと解明した。 秋の乾燥した気候が作り出した微細な亀裂というものだ。 表札板は原版9枚を繋いで完成された。
去る8.15の光復節慶祝式に合わせて原型の姿で復元された光化門表札板が、わずか3ヶ月も過ぎないうちに、肉眼で確認できるほどの亀裂が発生した。 イ・サンソプ記者
★字が下手くそすぎwww
まぁハングルを書かなかっただけ、歴史に正直だと褒めてあげるwwwww