とうもろこしを求めて来て中身は食べて
とうもろこし胚芽がそのまま残っている状態で
とうもろこし筋金を刀で多くのドン江で切り身にして羊はやかんや硝子器.土焼きなどに入れて
水を注いだ後がら煮こむように煮込んで
(煮るうちに水が不足になれば中々にに水を補いながら)
その水を人口の内に入れても良いほどに適当に冷やして,
その水を飲まずに, 口の内に含んでいてから吐いてしまうのを
ヨルデッ番(回)繰り返せば(たくさん痛い場合何日間繰り返し)
その後からは死ぬまで一生二度とは歯痛で苦労する事もなくて,
したがって歯科にガルイルもない知人が直接実験体験した結果一週間が経過した現在まで痛症がないです.痛み止めも病院頼りにしないで歯痛が消えたから不思議だと言います.