なぜか?
①振り仮名を振りにくい
日本語のひらがな・カタカナは角数が少ないので、
のように、漢字の上に簡単にひらがなで振り仮名を付けることができる。
しかし、角数の多いハングルで、日本語のやり方で漢字に振り仮名を付けると、
のようになり、振り仮名を振りにくい。
だからといって、
のように、漢字の次に振り仮名をカッコ書きすると、文章自体が読みづらくなって不便だ。
②ハングルに発音が一律一定に割り当てられていない
「李」をローマ字で、「Lee」と書くくせに、発音は「i」だったりするww
「独島」を、doktoと読んだり、toktoと読んだり、
そもそも、言葉自体に発音が一律一定に割り当てられていない。
韓国語は、そもそも欠陥言語である。
③韓国の漢字はいわゆる繁体字であり、角数が多くて使えない。
中国には簡体字、日本には日本新字体があるので、漢字を多用しても、
書くのに手間がかかるというようなことはないが、
未だに繁体字を使っている韓国で、漢字を使うと、
その繁体字を覚えるだけでもかなりの労苦を強いられて、
日常の文書作成にすら支障を生じることになる。
ならば、韓国も漢字の簡素化を図ればいいのだが、
韓国人は頭が悪いから、漢字の簡素化など、できやしない。
ならば中国の簡体字か日本の新字体を使うしかなくなるが、
民族主義の馬鹿だから、他国の文字を使うこともできない。
以上の理由から、韓国では漢字を使いたくても使うことができず、
先祖が漢字で書いた書籍も読めず、永遠に馬鹿のまま生きるしかない。
残念でしたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww